能登の旬な情報をお届けします。


by noto-tourism

<   2004年 05月 ( 46 )   > この月の画像一覧

砂の道路が海水浴場に!?

 5月7日の記事で石川の日本一を紹介したんですが、今日はその中から羽咋市の千里浜を紹介したいと思います。

日本最長のなぎさドライブウェー
羽咋郡押水町今浜から羽咋市千里浜に至る長さ約8kmの千里浜海岸は、天然の砂浜からなる“なぎさドライブウェー”で、大型観光バスも走行可能

[写真削除]

 車窓に波しぶきを浴びながらの約8㎞の海岸ドライブは、とっても気持ちいいです。
 海水を含んでほどよく締まった砂浜は、全国でも珍しい天然のドライブコースとして人気がありますね。

 しかも千里浜は、海水浴場でもあるんです!
 潮の干満がほとんどないので波打ち際まで車が寄せられ、海岸に止めた車からすぐに海に入れます。
 道路標識が立つ砂浜の公道。その横で日焼けしてる水着のおね~さん。浜茶屋も20軒くらいは並んでいます。初めて来た人は感動と共にカルチャーショックを覚えそうな、ある種異様な光景でもありますw

 それからこれは石川の外浦海岸全てに言えることなんですが、日本海に沈む夕日がかなり見事な光景で、夕方になるとカップルの車がたくさん集まってきます。
 門前町なんかは夕日が綺麗な町として、夕日鑑賞スポットなんかも整備されてますね。

 また比較的人が少ない季節にはジムニーやオフロードバイクに乗った皆さんが、奥のほうにあるオープンエリアやヒルクライムで遊んだりもしてます。

 能登半島へドライブにいらっしゃる方は、ぜひ一度走ってみてください。売店で売ってる「ひっぱり餅」もなかなかですよ(^。^)
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-13 15:34 | 能登の観光情報(その他)

弘法大師が見つけた島

 見附島は珠洲市鵜飼の海岸から200mほどの場所に浮かぶ無人島で、高さがおよそ30m、周囲が450mほど。
 「見附島」という変わった名前の由来なんですが、弘法大師(空海)が佐渡から船で来て最初に見付けたからということで、その形から軍艦島とも呼ばれています。
 島までは岩の踏石が敷き詰められているので、かなり近くまで見に行くことができます。

この島、岩ではなく、かなり柔らかい泥岩のようなものなので触ると簡単に崩れてしまいます。1993年の能登沖地震では岩石や樹木が削られ落下して、今ではその当時よりかなり変貌して大きさも半減していて、崩れて無くなってしまうのも時間の問題という感じです。

[写真削除]

 そうそう、見附島は夜になると島全体がライトアップされてとっても綺麗なんですよ!
 近くには大きな駐車場もありますし、子供が遊べる公園やキャンプ場、海水浴場、全室から見附島が見れる国民宿舎もあります。

能登に来たら一度は行っておきたい景勝地ですね。
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-12 17:58 | 能登の観光情報(珠洲市)

恋路の悲恋伝説の詳細


 昨日は恋路海岸の地名の由来となった悲恋伝説について紹介したんですが、詳細が判明しましたのでご報告したいと思います。


 約700年の昔、木郎の里の助三郎と、多田の里の鍋乃は、人目を忍んでこの浜で逢瀬を重ねていた。
 暗い夜、鍋乃のともす灯は助三郎の唯一の目標であり、愛する二人を結ぶ希望の灯であった。
 しかし鍋乃に想いを寄せるもう一人の男、源次は二人の中をねたみ、灯を崖のはずれに移して騙し、助三郎は深い海から帰らぬ人となり、鍋乃も源次の求愛をしりぞけ、海に身を投げ、助三郎の後を追ったのである。



 「灯を崖のはずれに移して騙し」とありますね。
 なるほど、油を貯めるカメか爆薬みたいなものに火をつけて恋敵を亡き者にしたのかと解釈していましたが、実際は崖に二人の目印である灯を移して崖からの転落死を誘ったんですね。
 確かにこれは悲しい・・・、そりゃ地名にもなるわなってほどのインパクトのある話ですね(>_<)
 ちなみに恋路海岸は美しい砂浜なんですが、少し離れると確かにそれらしい崖も存在します。


 さて、恋路海岸にいくと見慣れない物体が乗った赤いポストがありました。

[写真削除]

 羽根が生えたかわいいハートのキャラがポストに乗っているようです。
 たぶん、ここからラブレターを送ると思いを寄せる相手と深く結ばれるとか何とかいわれがあるポストなんでしょうが(^^ゞ


 明日は恋路海岸から数キロ、能登の名所のひとつである「見附島」を紹介したいと思います。
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-11 21:35 | 能登の観光情報(珠洲市)

恋路海岸の悲恋伝説とは

[写真削除]

内浦のやさしい女性的な景色を代表する海岸として、恋路海岸があります。
穏やかに湾曲した砂浜と真っ赤に塗られた鳥居の後方に浮かぶ弁天島は恋路海岸の象徴です。浜に寄せる波はやさしく、訪れる人たちに安らぎを与えてくれます。
 地名に由来する悲恋伝説が伝えられており、浜辺の一隅には、その青年と娘の像がたっています。現在では、そのロマンチックな名称から”ラブロード”と呼ばれ、恋の橋渡しとなっており、訪れる若者が絶えません。

とまぁこれはある紹介文からの転載なんですが、恋路海岸の地名の由来となった悲恋伝説って何なんでしょうか?


昔、相思相愛の鍋乃と助三郎という若い娘と若者がいた。助三郎は毎晩、鍋乃が焚く火を目印に浜辺を歩いて会いに来ていた。ところが、鍋乃に横恋慕した男が危険な場所に火を焚き助三郎を死に追いやる。嘆き悲しんだ鍋乃は、助三郎が亡くなったその場所に身を投げて後を追った。

これがその悲恋伝説です。
でも登場人物の人間関係と、愛し合う二人が死んだという悲しい話だということはわかりましたが、【危険な場所に火を焚き…】という一文がどうも納得いかないんですよね。命を落とすほどの危険な場所、油を溜めているカメか何かでしょうか?
現地に行けば何か手がかりがつかめるかとも思いましたが、今日はあいにくの雨…。

詳細は後日調査してお伝えすることにします。
ちなみに後ろに写っている島は【見附島】別名軍艦島とも呼ばれている島です。夜になると島全体がライトアップされてとても綺麗なデートスポットです(・∀・)
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-10 19:33 | 能登の観光情報(内浦町)
昨日は「古代米」の田植えの様子をお伝えしたんですが、今日は「酒づくり」の田植えの様子です。

どうゆうことか?

能登には素晴らしい技術を持った能登杜氏のみなさんがたくさんいらっしゃいますが、その中でも、よりおいしい酒造りを目指して生産農家と話し合い、米づくりから共に育てた「能登山田錦」を原料に、能登の水を使い、能登杜氏が精魂込めて醸したお酒を製造販売する数馬酒造という酒蔵があります。

「能登なしには元気が出ない!」
「米を磨き、蔵を洗う。心を磨き、酒を醸す。」
「能登の米、能登の水、能登の杜氏」で造った
清酒「竹葉」は能登とともに歩み続ける。


と、数馬酒蔵のホームページにもモットーが載っていましたが、なんと「米づくり」にもこだわっている。そうゆうことなんです。

今日の田植えは数馬酒造が主催する「自分たちで作った米で、自分たちの酒をつくろう」という会、My Sake(まいさけ)倶楽部の田植えなんです。

[写真削除]

小さいお子さんを含め総勢25人ほどの会員と関係者が朝10時から能都町瑞穂地区の水田に入り、冬にはお酒として仕込みをむかえる山田錦の稲を丁寧に植えていました。
自分たちが植えた苗が実り米となり、お酒になっていくのかとおもうと田植えも楽しくなりますよね!実際に皆さん、本当に田植えを楽しんでいらっしゃる様子でした。

さて気になるMy Sake(まいさけ)倶楽部なんですが、現在会員を募集中だそうです。

詳しくは↓
数馬酒造株式会社
電話 (0768)62-1200
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-09 17:35 | 能登の旬な情報

古代米の田植えに挑戦!

今日は朝の8時半から子供たちによる古代米の田植えが真脇遺跡体験村で行なわれています。

[写真削除]

子供たちは初めての田植え体験で多少戸惑いもあったようですが、「足がぬけないよ~」「学校よりこっちのほうが楽しい!」と、普段では体験できない田植えを楽しんでいるようでした。
苗を3本程度に小分けにしてグチョグチョの田んぼに丁寧に植えていくのですが、なにせ思うように足が動かない!足がぬけない!
子供たちの最高の笑顔が印象的でした。最近では自然と触れ合う体験ってなかなかないですもんね。


さて【古代米】っていったいなんなんでしょうか?
古代米とは稲の原種である野生稲の特徴を受け継いでいる米(稲)のことなのだそうですが、他にも次のような特徴があるようです。
☆玄米の色が赤や黒や緑なとど有色米が多い。
☆稲穂の一粒一粒に針のように亡(のぎ)を持つものが多い。
☆生命カが極めて強く、荒れ地で無肥料・無農薬でも丈夫に育ち、干ばつ・冷水などにも強い。
☆背丈が1.5メートル以上にもなるため、倒伏しやすい。
☆実りのころ、籾がひとりでにこぽれ落ちるものが多い。
☆品種改良された現代の米に比べて収穫量は半分以下と少ない。

今回は古代米の中でも【赤米】と呼ばれる品種だそうです。
赤米は玄米の状態では赤茶色をしているのですが、糠を全て取り除くと白米に近くなるそうで、たんぱく質や各種のビタミン・ミネラルが多く含まれていて、なおかつ赤飯の起源とも言われているんです。

真脇遺跡体験村では古代米を栽培し、収穫した古代米も体験学習に活用するそうで栽培過程の各作業ももちろん体験できます。
他にも縄文土器作りやアクセサリー作り、石のレリーフ、コマ、竹とんぼを作ったり、餅つき、かき餅、おはぎ、干し柿作り、セミ取り、魚釣り、タコ作り、草実鉄砲作りなど数え切れないくらいの多種多様な体験学習が、無料、もしくは100円程度の料金で楽しめます。

子供たちも自然に親しむこのような体験を通して、学校では学べない貴重な思い出ができることでしょう。あっ、もちろん大人も参加OKですよ!


詳しくは真脇遺跡体験村まで
電話 (0768)62-4800
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-08 12:35 | 能登の旬な情報

石川の「日本一」

今日は先日お伝えした世界一の縄文土器を取材していて気になったこと「石川県に日本一や世界一って、どうゆうものがあるの?」について調べてみることにしました。
もちろん観光として、見に行けるものに限ってです。
今回は写真ナシなんですが、機会があれば詳しい取材をしたいと思っています。まぁ覚書程度ということで・・・

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

■温泉旅館繁盛日本一
和倉温泉(七尾市)の加賀屋は「プロが選ぶ日本のホテル旅館百選」(旅行新聞社主催)で、22年連続日本一

■日本一高い不動明王
鶴来町の一閑寺不動尊にある不動明王は、自然石に彫られたものでは高さ8mと日本一

■日本最長の有料道路
金沢と能登を結ぶ能登有料道路(金沢~穴水間、82.9km)は、一般有料道路(地方道路公社等運営)としては全国一の長さ

■日本最長のなぎさドライブウェー
羽咋郡押水町今浜から羽咋市千里浜に至る長さ約8kmの千里浜海岸は、天然の砂浜からなる“なぎさドライブウェー”で、大型観光バスも走行可能

■世界一長いベンチ
富来町増穂浦の海辺にあるベンチは長さ460.9mと世界一長い(一度に1,346人が座った記録がある).恋人と二人で日本海に沈む夕日を眺めるには最高

■日本一長い名前の神社
通称「熊甲神社」と称されている中島町の「久麻加夫都阿良加志比古神社」(くまかぶとあらかしひこじんじゃ)は、日本一長い名前を持つ神社で、この神社の「お熊甲祭」の枠旗行事は国の重要無形文化財に指定されている

■日本最初の噴水
日本三名園の一つ兼六園には江戸時代末期(1850年頃)に造られた日本最古の噴水がある。サイホンの原理を用いたもので、噴水の高さは3.5m

■日本最初の銅像
兼六園にあるもう一つの名物、日本武尊の像は1880年(明治13年)に造られた日本最初の銅像(高さ5.5m)である

■日本最古の木造灯台
かつて渤海国との交流や北前船の寄港地として栄えた富来町福浦港

■世界最古の温泉旅館(ホテル)
粟津温泉(小松市)の法師は718年開湯の世界で最も古い歴史をもっている

■日本最古のおにぎり
縄文時代から江戸時代までの複合遺跡である鹿西町金丸の杉谷チャノバタケ遺跡から日本最古のおにぎりと思われる弥生時代の炭化米が出土した.炭化米で三角おにぎりの状態で出土したケースは全国でも初めて

■北陸先端科学技術大学院大学
平成2年10月に創設された北陸先端科学技術大学院大学(辰口町)は、産学官共同研究、社会人の積極的な受け入れ等の特色をもつ、日本で初めての独立大学院(学部を持たず大学院のみを置く大学)である

■日本一のデカ山
七尾市の青柏祭では3台の山車が奉納されるが、その大きさは高さ12m、重さ20t、支える車輪は直径2mと日本一大きい

■日本一大きな獅子頭
加賀の獅子頭は魔除け、厄除けとして有名.鶴来町のパーク獅子吼には日本一大きな木彫り夫婦獅子頭(高さ2.4m、幅3.8m、奥行1.8m、重さ1.5t)がある

■日本一大きな輪島塗りの客室
輪島市にあるホテル米久には“うるしの館”と名付けられた畳表とふすま紙以外は全部輪島塗りの豪華な客室がある.その広さは60平方メートル(18畳、6畳)と日本一

■日本最大の「川原の石」
昭和9年の手取川大洪水の際に、白峰村の宮谷川から流出された岩は、高さ15m、幅23mの巨大なもので、「百万貫岩」(ひゃくまんがんのいわ)といわれている.川原の石としては日本最大のもの

■世界一大きい縄文土器
能都町には、延べ1,700人の町民が半年をかけて作った高さ4.5m、重さ5トンのジャンボな縄文土器があり、ギネスブックにも記録されている

■日本最大のトチノキ
石川郡白峰村にある天然記念物「太田の大トチノキ」は、人の目の高さでの幹周が13mと日本最大

■日本最大の仏洞
小松市のハニベ岩窟院は、日本最大の仏洞で、その迷路のような洞窟には百数十体の仏像が安置されている

■日本一の七輪
七尾市の能登食祭市場には大きさ日本一の七輪(七尾市の(株)丸越工業が製作)が展示されている.高さ150cm、直径175cm、重さは約1トン

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

調べてみると、結構いろいろなものがあるんですね、石川県って。



明日は、先日オープンした縄文真脇体験村で行われる古代米の田植えを取材してこようかと思ってます。
古代米ってたまに聞きますが、どうゆうものなんでしょうね。
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-07 23:20

嵐の前の・・・

そういえば、せっかくのゴールデンウィークなのに天気の悪い日が何日かあって残念でしたよね。
でも能登半島の内浦側、富山湾に面した海岸線では『天気が悪いからこそ見れる』というものがあるんです。

それがこちら、富山湾越しに見る立山です。

[写真削除]

どうですか?地元の私たちでもこんなにくっきり見える立山はなかなかお目にかかれません。
そしてこれは、天気が崩れる前日、前々日くらいにしか見れないんです。
立山は輝いているのに空はどんよりしているのが分かりますか?

能登半島に旅行にいらっしゃる際は天気予報をチェックして、あえて雨の前日に観光をするっていうのもいいかもしれませんね。
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-06 14:38 | 能登の観光情報(能都町)

マンガ喫茶はないけれど

 みなさん、ゴールデンウィークは楽しく過ごせましたか?
 お子さんを連れて周ってお疲れのお父さんもいらっしゃるかと思いますが、今日はそんな方も無料で気軽に楽しめる穴場スポットの紹介をしたいと思います。

 ところで最近、マンガ喫茶って増えてきましたよね。
 奥能登にはまだないですが(一番近いところで七尾かな?)、私も時間が空いたときはよく利用しますし、眠れない夜なんかは徹夜でマンガを読みふけったりすることもありましたが・・・。
 さて、マンガ喫茶で利用できるもののひとつに『パソコン:インターネット』があります。何時間でいくら、ともちろん有料で利用するわけなんですが、今回ご紹介するのはインターネットやビリヤードなどを何時間利用しても無料!という素晴らしい穴場スポットです。

[写真削除]

それは勤労青少年ホームという、働く青少年のための交流、学習の場なんですが、ここではなんとビリヤード、インターネット、卓球やバトミントンなどはもちろんのこと、趣味や仕事にいかせる教養講座などが、どなたでも無料で利用できるんです!
しかもこの絶景!写真では木が邪魔でチョット分かりにくいかと思いますが、ここは遠島山公園のそばにあり、最高の景色を眺めながら思いっきり遊べるんです。
そして全て無料!タダなんです!

こんなお得な穴場スポット、利用しない手はありませんね~

あっ、でもマナーは守って利用してくださいね(^^ゞ


詳しくは↓こちらまでお問い合わせください。
石川県鳳至郡能都町字宇出津ウ字10-1
能都広域勤労青少年ホーム
電話:(0768)62-3755
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-06 14:20 | 能登の観光情報(能都町)

ドライブの休憩は

今日は昨日とうってかわって、いいお天気ですね。
GW最終日とあって、みなさん帰省先、旅行先から長い長いドライブをしているのではないでしょうか?
さて、ドライブの際はこまめに休憩をしないと事故の元ですよね。道の駅や公共の休憩所などを利用されることが多いかと思いますが、能都町のポケットパーク(休憩所)にはある特徴があるんです。

それは

[写真削除]

これ、なんだと思いますか?
能都町のポケットパークにあるモニュメントなんですが、それぞれが縄文の町である能都町を象徴するものになっているんです。
左上の【瑞穂】は石川県の中で輝いている能都町、左下の【羽根】は立体的な縄文土器とイルカ、右上の【藤波】は輝く縄文土器と古代生物、右下の【千畳敷】は燃え盛る炎の中の鳥形土器。

まぁ、ここまではどこの町にもありそうな(といいつつ結構珍しいですが) ものなんですが、面白いのは各モニュメントの裏側!そこにはすごい秘密が隠されています!
ぜひ、あなたの目で確かめてみてください!「ヘぇ~、へぇ~、へぇ~」連発モノですw
[PR]
by noto-tourism | 2004-05-05 10:40 | 能登の観光情報(能都町)